YA-MAN ヤーマン リフトドライヤー
YA-MAN ヤーマン リフトドライヤー
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YA-MAN TOKYO JAPAN
リフトドライヤー
頭皮も質感も
「上がる*」ドライヤー。
いつものドライヤー時間で、頭皮ケア&美顔ケアも。
ヤーマン史上初、美顔器機能搭載のヘアドライヤー。
Concept
美の土台 頭皮から整え、
顔印象まで美しく導く 上がる*ドライヤー
専用のリフトヘッドとこだわりの風で
「頭皮」「顔印象」「根元」「質感」が上がる*。
- 2.2㎥/MIN大風量
- 60℃〜低温設計(UPモード)
- 100回/秒音波振動
- 414G本体質量(電源コード含まず)
* 頭皮・根元を物理的に持ち上げること。また、髪の質感が上がること。
YA-MAN's Method
ヤーマンが着目したのは「頭皮」
健やかな頭皮環境は美髪の絶対条件
「頭皮は髪の土壌」。綺麗な花を咲かせるためには、土壌を耕す必要があります。裏を返せば、どんなに肥料や水をあげても土壌が整っていなければ花は咲きません。
髪の毛は死んだ細胞。生えた髪にアプローチすることは見かけを整えているだけで、根本改善にはつながりにくいのが現実。
リフトドライヤーは、今生えている髪をいかに速く、綺麗に乾かすかだけではなく、髪の土台に直接アプローチし頭皮からケアをすることを考え開発されました。
オーバードライによるパサつきや静電気による広がりを防ぎ、しっとりと毛先までまとまる、うるツヤヴェール髪®へと導きます。
※イメージ
Features
上がる*1ドライヤーの4つのアプローチ。
髪を乾かすためだけのドライヤー時間を、リフトケア*2の習慣に。
Point 1 | 頭皮が「上がる*1」
刺激し、温め、乾かしながら。
頭皮ケアから髪質改善を目指す
専用のリフトヘッド
リフトヘッドからは、手では実現できない毎秒約100回の音波振動、効率ケアを実現する約50℃*3の温め、根元を乾かし次に行うヘアドライの時間を短縮する優しい風が出ています。
継続使用により頭皮の変化を確認! 毎日のドライヤーのついでに無理なく続けることで健やかな頭皮環境へと導きます。
試験概要(頭皮の柔らかさ・うるおい・バリア機能)
【試験期間】2021年5月17日〜8月13日 【試験概要】本製品を12週間使用したグループと当社従来品(UN-2771)を12週間使用したグループの頭皮の柔らかさ・水分量・経皮水分蒸散量を比較した(それぞれ使用前を100とする)。1日1回、SCALPモードを5分間使用した後、UPモードを髪全体が乾くまで使用。N=リフトドライヤー使用群15名、当社従来品使用群14名。※試験機関:第三者機関調べ ※効果には個人差があります。
Point 2 | 顔印象が「上がる」
1つのヘッドで
うるおいケアと効率リフトケア*2まで
顔に直接リフトヘッドを当てることでたちまち美顔器に。イオン導入でうるおいケアを、音波振動でリフトケア*2を温めながら叶える。
「美肌光」うるおいやハリ向上が期待できるヤーマン独自のLED光美容テクノロジー
Point 3 | 根元が「上がる*1」
根元から乾く。
だから速乾、だからふんわり立ち上がる
地肌に届く速乾設計
広げるのではなくまっすぐ届ける。土台ケアから発想したこだわりの直進性×約2.2㎥/分の大風量で、根元からの速乾ドライを実現。ふんわり立ち上がりのある仕上がりへ。
▲ 静音性に優れたブラシレスDCモーターを採用 / ▲ 直進性のある風が髪をかき分けてドライ
試験概要(従来品との乾燥時間比較)
【試験概要】一定量給水させた人毛付きマネキンにドライヤーの風を当て、給水量の75%が乾燥するまでの経過時間を比較した結果。N=6。※第三者機関調べ ※試験品:本製品・UPモード、当社従来品(HC-6T)・DRYモード ※効果には個人差があります
Point 4 | 質感が「上がる」
ダメージコントロールで、
うるおいとツヤに満ちた“ヴェール髪®”へ導く
低温設計で内側からうるおいに満ちた髪へ
約60℃〜の低温設計で熱ダメージ抑制しながら、髪の内部まで熱が届きやすい遠赤外線風で乾かすことで、水分を保つ。
▲ ダメージを抑えて髪の水分量を保ちます / ▲ 髪表面のダメージを抑えて水分の蒸発を防ぐ
試験概要(従来品との水分量比較)
【試験概要】ダメージ処理を施した人毛サンプルを洗髪・ドライ・ブラッシングを30回繰り返した後、毛髪0.1gを65℃の乾燥機で40分加熱し放冷後の重量を秤量。一次蒸散水含有率の相対値を従来品と比較。N=6。※試験機関:(株)消費科学研究所 ※試験品:本製品・UPモード、当社従来品(UN-2771)・HIGHモード ※効果には個人差があります
- *1 頭皮・根元を物理的に持ち上げること。また、髪の質感が上がること
- *2 引き上げるように動かすこと
- *3 SCALPモード起動時
Ion Reset Technology
美髪へ導くイオンバランスを徹底研究。
表面がまとまり、ツヤのある髪へ
+と-のWイオンをバランスよく放出し、パサつき・広がりの原因となる静電気を抑制。
手ぐしでもまとまり、毛流れが整うことでツヤのある仕上がりを実現します。
-
- ion
only
マイナスイオンだけ与え続けると反発してしまい、静電気が残ってしまう。
-
+ & -
W ion
プラスとマイナスのイオンをバランス良く与えることで、静電気を除去。
乾燥によってプラス電子が帯電した髪は静電気が起こりがち。マイナスイオンだけ与え続けると反発してしまうため、プラスとマイナスのイオンをバランス良く与えることが大切です。
試験概要(毛髪の静電気量の前後比較)
【試験概要】帯電除去処理をした人毛サンプルを一定の条件下で帯電させた後に計測した静電気量とドライヤーの風を5秒間当て、使用前と同条件で測定した静電気量を比較した結果。N=6。※第三者機関調べ ※試験品:本製品・SHINYモード ※効果には個人差があります
Salon's Voice
サロンの声
青木 ダイスケ 氏
TIECHEL 代表
リフトドライヤーは、これまで使ってきた様々なドライヤーの「いいとこ取り」な印象。特にお気に入りなのが、モードごとに風量と温度が異なるところ。大風量で乾かした後にシャイニーモードに切り替え乾かすと、驚くほど艶が出るのが嬉しいポイントです。ヤーマンこだわりの「リフトヘッド」もいいですね。頭皮の不調は髪、顔と幅広く影響するので頭皮ケアは重要ですが、ドライヤー1台で完結するとは画期的。頭皮に直接リフトヘッドを当て動かせるのがポイントです。年齢を重ねた方だけでなく、どんな方でも気になる顔印象まで上がるのを叶えるのがヤーマン。リフトドライヤーで、”頭皮から美しさを引き上げる習慣”を始めてほしいです。
※ヤーマンより依頼したコメントを編集の上掲載しています。個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
How to Use
土台から美しさを育む3ステップケア
顔・頭皮・髪をケアし、お風呂上がりのステップが1台で完結。
-
Step 1
FACEモード
うるおいケア&表情筋ケア乾燥が気になる時には、シートマスクの上から押し当てスタンプのように動かします。また、もたつきが気になる時には、フェイスラインに沿わせながら肌を少し持ち上げるように動かしてください。
-
Step 2
SCALPモード
根元ドライ&頭皮ケア側頭筋(こめかみ部分)にあて、根元ドライしながら引き上げるように動かし、音波タッピングで刺激します。首・肩にも使えるので、乾かしながら印象アップを実現。
-
Step 3
HAIR(温風/冷風)
速乾&美髪ケアヘッドを外して大風量ヘアドライ、3モードを組み合わせて理想の仕上がりに。UPモードで根元を中心に髪全体の8割程度を乾かしたら、SHINYモードで中心から毛先に向かってドライ。仕上げに前髪や毛先をSMOOTHモードで整えます。
UP
約60℃
大風量で根元から立ち上げながら乾かす。
SHINY
約90℃
毛流れを整え、艶やかな髪に仕上げる。
SMOOTH
約75℃
やわらかい風で前髪や毛先を整える。
SCALP
約50℃
根元ドライしながら音波振動で頭皮をケア。
FACE
約39℃
イオン導入でうるおいケア、音波振動でリフトケア*。
* 引き上げるように動かすこと
Comparison
ドライヤー比較表
| 項目 | リフトドライヤー (頭皮&美顔ケアモデル) |
リフトドライヤーS (頭皮ケア特化モデル) |
ヴェーダリフトドライヤー (サロン推奨モデル) |
|---|---|---|---|
| 風量 | 2.2㎥/分 | 2.2㎥/分 | 2.2㎥/分 |
| 本体重量* | 約414g | 約406g | 約414g |
| 遠赤外線 | ○ | ○ | ○ |
| 赤色LED | ○ | ○ | ○ |
| イオン | Wイオン(プラス/マイナス) | Wイオン(プラス/マイナス) | Wイオン(プラス/マイナス) |
| 頭皮ケア | ○ | ◎ | ○ |
| フェイスケア | ○ | - | ◎(リフトパルス) |
| 風温・モード | 約60℃(UP)/約90℃(SHINY)/約75℃(SMOOTH) 約50℃(SCALP)/約39℃(FACE) |
約60℃(UP)/約90℃(SHINY)/約75℃(SMOOTH) 約50℃(SPA・MIX・TAP) |
約60℃(UP)/約90℃(SHINY)/約75℃(SMOOTH) 約50℃(SCALP)/約39℃(FACE) |
| その他 | ・イオン導入(FACE・SCALPモード) ・選べる3カラー |
・選べる3つの振動SCALPモード ・ヘッド装着時も温冷切替可 |
・イオン導入(FACE・SCALPモード) ・温冷自動切換え機能 ・環境センサー ・ブラックシリカ |
→ 横にスクロールできます
* アタッチメント・電源コード含まず ※2024年6月時点
Specification
製品仕様
リフトドライヤー
| 型番 | HC-20 |
|---|---|
| 定格電源 | AC100V 50/60Hz |
| 消費電力 | 1200W |
| 外形寸法 | 約W58×D201×H183mm(本体のみ) |
| コードの長さ | 約1.8m |
| 質量 | 約414g(電源コード含まず) |
| 風量 | 2.2㎥/分 |
| 材質 | 本体:ポリカーボネート、ABS樹脂、PPSリフトヘッド:ポリカーボネート、シリコーンゴム、ステンレス |
| セット内容 | 本体、吸込口カバー、吸込口リング、リフトヘッド |
| カラー | ゴールド / ホワイト / グレー |
| 企画 / 原産国 | 日本 / 中国 |
FAQ
よくあるご質問
| FACEモード、SCALPモードは他の美顔器と同じ日に使用できますか? | 同じ日のご使用はお控えください。過度なご使用は肌を傷める可能性があります。あくまでも目安ですので、肌の状態をみながらご使用ください。 |
|---|---|
| FACEモード、SCALPモードは一日に何分使用すればいいですか? | 1日1回、各モード2.5分(合計5分まで)の使用がおすすめです。 |
| SCALPモードは濡れた髪に使用して良いですか? | 濡れた髪、乾いた髪のどちらでも使用出来ます。 |
| 手で持つ部分(グリップ)が熱くなります。 | 使用中にグリップ部が徐々に温かくなりますが、手で触れられる程度の温かさであれば問題ありません。 |
| FACEモードは化粧水等をつけてから使用したほうがいいですか? | 化粧水等をつけなくても使用できます。化粧水等をつけた場合は電気の力で化粧水等を浸透※させることが期待できます。 ※角質層まで |
安全に関するご注意
●交流100Vのコンセントを単独で使う。(定格電流15A以上・交流100Vのコンセントを単独で使ってください。)
安全に関するご注意(リフトヘッド使用時)
● 次のような人は使用しない
- 医用電気機器を使用している人(ペースメーカーなどの体内植込型医用電気機器、人工心肺などの生命維持用電気機器、心電計などの装着型医用電気機器)
- 心臓疾患、障害及びその疑いのある人
- 自分で意思表示できない人
- 温度や刺激の感覚が自覚できない人
- 自己免疫疾患のある人
● 次の人はご使用前に医師にご相談ください
- 急性疾患の人 ・感染症疾患の人 ・悪性腫瘍のある人 ・有熱性疾患の人 ・高血圧の人や血液疾患のある人 ・発熱している人
- 糖尿病などの高度な末しょう循環機能障害による知覚障害のある人 ・神経障害のある人
- 皮膚病およびアトピー性皮膚炎の人 ・通院して薬を服用中の人
- アレルギー体質、接触性皮膚炎等、皮膚に既往症のある人や使用に際して肌に不安のある人
● 次のような場合や部位には使用しない
- お肌に傷や発疹、炎症等の異常がある場合 ・酒気帯びの場合
- 口内や陰部、粘膜など ・眼球 ・まぶた(眼窩) ・のど ・膨らんだホクロ ・ウイルス性のイボ ・骨折をした部位
- 美容医療施術後に内出血や腫れ、かさぶた等の有る部位
※施術後2週間はご使用を控えていただき、医師にご相談の上問題なければご使用いただけます。(施術例:ヒアルロン酸注入、シリコン注入、ボトックス、糸リフト、二重整形、HIFU等)
※事故・トラブルの原因となります。
表記について
- 「上がる」は、頭皮・根元を物理的に持ち上げること、また髪の質感が上がることを指します。
- 「リフトケア」は、引き上げるように動かすことを指します。
- 「浸透」は角質層までを指します。
- 本製品は医療機器ではありません。表示の内容・効果の感じ方には個人差があり、効果を保証するものではありません。
- 掲載の試験データはいずれもメーカー公表のものです。試験概要は各セクションに記載しています。
- 「ヴェール髪」はヤーマン株式会社の登録商標です。
- 掲載の仕様・数値はメーカー公表値です。ご使用前に必ず取扱説明書の「安全上のご注意」をご確認ください。
- 掲載画像はイメージです。仕様・在庫・価格は予告なく変更となる場合があります。

